段ボールで長い距離を滑る
長い距離を滑ることができる滑り台はスピード感やスリルを味わうことができるため、公園などでは長蛇の列になっているのを見かけることがあります。
昔の長い滑り台といえば石でできたものが多く、靴のまま滑ってもわりと滑りやすいことが多かったように記憶していますが、現代は石作りの滑り台だけではなく、大きな広場では小さなローラーがたくさん付いているローラー式滑り台を見かけることができます。
これらの滑り台をよりスムーズに滑ろうとする時、滑りを良くするため、また摩擦でお尻が熱くなったり服が破けてしまったりすることを防ぐため、段ボールを利用すると便利です。
段ボールは端を手でしっかり持つというスタイルでももちろん大丈夫ですが、万が一手を離してしまった時に危険なため、端に穴を開けて紐を通して持ち手を作っておくとより滑りやすくなります。
距離が長い滑り台ほど、スピード感が増して楽しいことはもちろんで、ドンドン挑戦したくなることでしょう。
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段ボール昔はなしは情報収集にお役立てください。
段ボール紙で書いて紙芝居やがありました、段ボールで作ってあるめんこでは、良く遊んだ記憶もあります
