知育玩具もお任せ
切ったり、貼ったり、穴を開けたりといった加工が簡単な段ボールで、子供がドキドキしながら遊ぶことができる知育玩具を作ってみることができます。
たとえば、ビー玉がコースを転がっていく迷路は、手作り玩具を作る初心者でも作りやすく、小さな子供でも遊びやすいお勧めのおもちゃです。
箱の内側に迷路の下書きをしておき、側面にビー玉のスタートとゴールとなる穴を開けておきます。
ビー玉の大きさを計算に入れながら、通ることが可能な落とし穴を書いて、その部分も切り取ります。
後で出来上がってから、ゴールすることが不可能な迷路になってしまわないようにするためには、あらかじめ迷路に使用するビー玉を準備しておき、その大きさを考慮して穴を開けたり、コースを考えたりすると良いでしょう。
内側の設計図通りに壁を貼りつけていき、時間をおいてしっかりと乾燥させると出来上がりとなります。
素材そのままでも充分に楽しめますが、迷路の壁を貼り付ける前に絵を描いたり、きれいな柄の紙などを貼ったりすると、よりきれいな仕上がりになります。
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段ボール昔はなしは情報収集にお役立てください。
段ボール紙で書いて紙芝居やがありました、段ボールで作ってあるめんこでは、良く遊んだ記憶もあります
