クリスマスを彩る
最近では12月まで待たなくても11月に入れば、どこからともなくクリスマスソングが流れ出し、気の早い電飾などを見かけることができます。
クリスマスといえば、言わずと知れたクリスマスツリーが象徴的ですが、クリスマスツリーは組み立てたり、小さな飾りをぶら下げたり、電飾を付けたりして飾ることができるまでになかなかの手間を要します。
また裾広がり的な形をしているクリスマスツリーは、意外と部屋のスペースを必要とするため、マンションなどの限られた部屋ではなかなか飾ってあげられないというケースもあるそうです。
そのような悩みを一挙に解決してくれるのは、その名も段ボールツリーです。
段ボールが素材でも、木片やマカロニなどをボンドでくっ付けていくと、わりとそれらしく仕上がり、そのままでは素材の色だけとなりますので、スプレーなどでグリーンやシルバーなどに色付けすると、雰囲気が出るものとなります。
最後にリボンや星などを飾り付けて出来上がりとなり、テーブルの上に飾る小さなものから、子供の身長くらいの高さまである大きなものまで、自由な大きさのツリーがクリスマスを彩ります。
段ボール昔はなしは情報収集にお役立てください。
段ボール紙で書いて紙芝居やがありました、段ボールで作ってあるめんこでは、良く遊んだ記憶もあります
