誰だかびっくり!
顔よりもひと回り大きめに切った段ボールで、既製品とは一味違ったお面作りを楽しんでみませんか?
自分の分身のように鼻や口などを書いて、目の部分を切り取って見えるようにしておいてもいいですし、好きなキャラクターを描いてなりきりお面にしてみるのも面白いです。
ペンやクレパスだけで色付けするだけではなく、画用紙や折り紙などを貼って、段ボールの輪郭を賑やかにしたり、立体的なお面を作ったりすると個性的なものが出来上がります。
耳の部分に穴を開けて、輪ゴムを通し、顔を覆うお面だけではなく、箱を上手に利用して、頭まで覆ってしまうマスクのようなお面にしてしまうのも独特な雰囲気です。
髪の毛などを箱に描けば、すっぽりかぶった段ボールお面で登場しても誰が来たのか分からず、ドッキリ驚かせるアイテムにぴったりです。
お化け屋敷などのイベントに利用する時には、蛍光塗料を利用して、暗闇でも光るようにしておくと、盛り上がること間違いなしです。
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段ボール昔はなしは情報収集にお役立てください。
段ボール紙で書いて紙芝居やがありました、段ボールで作ってあるめんこでは、良く遊んだ記憶もあります
